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Sunday 30 January 2005 at 09:10 am
滄海の一粟(ソウカイノイチゾク)
大海に浮かんでいる一粒の粟。広大なものの中の極めて小さい存在の喩え。宇宙の中における人間の存在。その儚さの喩え。
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Saturday 29 January 2005 at 8:36 pm
楽天の期間限定スーパーポイントが、一月いっぱいだったので、買い物をしてみました。たった525ポイントしかなかったので、何を買っても送料の方が高くなってしまう始末。で、購入したのがこれ。
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使用タグ: shopping
Thursday 27 January 2005 at 5:20 pm
Pivot のスパム対策用エクステンション
Pivot-Blacklist 0.7.1 がリリースされました。0.7 から少しだけ変更があったようです。
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使用タグ: blacklist
Sunday 23 January 2005 at 5:30 pm
安居楽業(アンキョラクギョウ)
居所、地位も安定し楽しく仕事をしているさま。居に安んじ業を楽しむ。
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Friday 21 January 2005 at 5:05 pm
Pivotはデフォルトの状態で、トラックバックURLを表示させるリンクがありません。なので、Pivot公式サイトの
オンラインヘルプを参考にして付けてあげなければいけません。さらに日本語を使用するため、手を加える必要があります。
1. _sub_entry_standard.html テンプレートのトラックバックを表示させたい部分に以下のコードを追加します。
<a href="[[pivot_dir]]tb.php?__mode=list&tb_id=[[uid]]"
onclick="window.open(this.href, 'trackback', 'width=480, height=480, scrollbars=yes, status=yes');
return false">TrackBack</a>
2005/01/26 修正
<a href="[[pivot_dir]]tb.php?__mode=list&tb_id=[[uid]]"
onclick="window.open(this.href, 'trackback', 'width=480, height=480, scrollbars=yes, status=yes');
return false">TrackBack</a>
2. entrypage_template.html の <head>タグ内に以下のコードを追加します(</head>の直前が推奨されています)。
<!--
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" >
<rdf:Description
rdf:about="[[self]]"
dc:title="[[title]]"
dc:identifier="[[self]]"
trackback:ping="[[pivot_url]]tb.php?tb_id=[[uid]]" >
</rdf:RDF>
-->
3. Step1 と同じコードを entrypage_template.html のトラックバックを表示させたい部分に貼り付けます。
4. pivot/db/trackback/ フォルダーを作成し、その属性を777へ変更します。
5. フロントページを再構築します。
ここまでが、ヘルプに記載されているトラックバック表示方法です。意図したところに Trackback の文字が表示されていれば成功です。次に、日本語を表示させる手順を紹介します。
6. pivot/tb.php 内の存在するすべての iso-8859-1 を EUC-JP に変更します。
注意: このファイルは以前 pivot/includes/tb/tb.php に存在しました。ファイルの配置が変更されたので、1.10からのユーザーはご注意ください。
7. pivot/includes/tb/header.txt 内の iso-8859-1 を EUC-JP に変更します(一箇所)。
これで、終わりです。後は誰かに頼んでトラックバックのつけあいをしてテストしてみて下さい。
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使用タグ: pivot, trackback
Friday 21 January 2005 at 4:29 pm
コメントスパミングを防止するPivot用のエクステンションの一つである、Pivot-Blacklist を導入してみました。
Marcoさんが開発しています。
別に私のサイトがスパム被害にあっている訳では無いのですが、Stuffに表示されるアイコンがちょっとカッコ良かったというのが理由です。www.surbl.org や www.dsbl.org にスパマーとして登録されているURLやIPアドレス、それからMT-Blacklist に登録されているコメントなどを分析してスパマーを撃退する仕組みです。
早くスパムされないかな・・・
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使用タグ: blacklist, pivot, spam
Friday 21 January 2005 at 3:02 pm
ものぐさな人用に、Pivot 日本語化用のパッチを用意しました。Pivot 1.22 に対応済みです。ダウンロードして、pivot_1.20_full に上書きコピーしてお使いください。もしうまく動作しない場合は、
私宛てにメールを下さい。
Pivot 1.20 日本語化パッチ(1.22 対応済み)
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使用タグ: pivot
Friday 21 January 2005 at 09:43 am
1.20で実装されたライブエントリを使用すると、livearchive_list テンプレートタグでカテゴリ別のページが生成されるようになりました。例えば、
<div class="block">
<h3>カテゴリ</h3>
<p>[[livearchive_list]]</p>
</div>
とテンプレートに追加することで、カテゴリ毎のリンクを作成してくれます。ただし、登録されているすべてのカテゴリリンクが作成されてしまいます。複数のウェブログを作成している場合は不便かもしれません。
更に重大な問題があります。カテゴリ名を $_GET を使用して受け渡すため、日本語のカテゴリでブラウザが IE であると、変な感じに文字化けすることがあります。対策としては、Firefox に乗り換える

もしくは、文字化けしないよう urlencode による対策をします。具体的には、pivot/modules/module_snippets.php の snippet_livearchive_list 関数を以下のように変更します。
function snippet_livearchive_list ($filename="", $format="", $weblog="", $template="") {
global $Weblogs, $Current_weblog, $Cfg, $Paths, $allcats;
if ($filename == "") { $filename = $Paths['pivot_url']."archive.php"; }
if ($format == "") {
// 2005/01/21 Changed by Davilin
$format = "<a href='%file%?c=%cat_encode%&w=%weblog%&t=%template%'>%cat%</a><br />";
}
$allcats = cfg_cats();
if ($weblog == "current") {
// get cats from current weblog..
$cats = array();
foreach($Weblogs[$Current_weblog]['sub_weblog'] as $subweblog) {
$cats = array_merge($cats, $subweblog['categories']);
}
} else if ( ($weblog != "") && (isset($Weblogs[$weblog])) ) {
// get cats from a specific weblog..
$cats = array();
foreach($Weblogs[$weblog]['sub_weblog'] as $subweblog) {
$cats = array_merge($cats, $subweblog['categories']);
}
} else {
// get all cats..
$cats = explode("|", $Cfg['cats']);
}
usort($cats, "category_simplesort");
foreach ($cats as $cat) {
// skip cats if it's 'not-public'.
if ($allcats[$cat]['hidden'] == 1) { continue; }
// skip if name is empty
if ($cat == "") { continue; }
$my_output = $format;
$my_output = str_replace('%file%', $filename, $my_output);
$my_output = str_replace('%cat%', $cat, $my_output);
// 2005/01/21 Changed by Davilin
$my_output = str_replace('%cat_encode%', urlencode($cat), $my_output);
$my_output = str_replace('%weblog%', $weblog, $my_output);
$my_output = str_replace('%template%', $template, $my_output);
$output .= $my_output;
}
return $output;
}
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使用タグ: pivot
Friday 21 January 2005 at 09:02 am
Pivot 1.22 がリリースされました。1.20に存在した二つのバグの修正と nofollow 属性への対応がなされています。大手検索エンジンのGoogleが rel="nofollow" がアンカータグに存在すれば Google のページランク評価対象から除外するとの発表に対しての対応です。すべてのコメント内のリンクにこの属性が付加されてしまうため、スパムで無いコメントには可哀想ですが、コメントスパムやリファラスパムに悩まされている方には朗報です。ただ、ページランクの評価対象にはならないからといって、突然スパミングが無くなる訳ではないのでしょうけどね・・・。
rel="nofollow" - Pivot 1.22 Released
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使用タグ: google, spam
Friday 21 January 2005 at 07:18 am
思い立ったが吉日
何かある事をしようと思ったら、その日からはじめることが望(のぞ)ましい、ということ。決心(けっしん)した日が実行(じっこう)する最適(さいてき)の日、ということ。
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Thursday 20 January 2005 at 11:58 am
Pivotには、ウェブログを検索するシステムが内蔵されていますが、これはPivotによって作成されるインデックスに基づいて検索されるもので、エントリの中身を検索するわけではないようです。従って、日本語で検索をしようとしても、そもそも日本語をインデックスに加えてくれないので出来ません。じゃあ、日本語のインデックスも加えよう・・・と言っても単語毎に区切りのない日本語などの言語で単語を抜き出すというのは、かなり難しい。当面、この機能についてタッチするのは止めておきます(
誰かプラグインを作ってくれないですかね)。
Pivot公式サイトに掲載されている検索についてのファイル(英語)
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使用タグ: search
Thursday 20 January 2005 at 07:34 am
日本語の言語ファイルは、公開しておいて今更ですが、かなりやっつけです。
後藤寿庵さんのウェブログでも私家版Pivot日本語言語ファイル(
私家版Pivot 日本語言語ファイル)を公開されています(1.10用)。当初、このファイルを利用しようと思いダウンロードしてみたら、文字化け(UTF-8でも)していました。わざわざ確認して頂くのも申し訳ないので、自力で作ってみました。ウェブログに対して不勉強なのと、低い英語力のおかげで、訳の分からない部分が多々あります。確認してもらいたい下心みえみえでトラックバックを付けたりして・・・(EUC-JPで送信されると思います、文字化けしてたらごめんなさい)。
Pivot日本語言語ファイル
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Wednesday 19 January 2005 at 5:38 pm
13. まず、カテゴリを作ります。自分が今後書いていきそうな記事を、内容ごとに整理するために必要になります。日本語のカテゴリも使えるはずなので、バシバシ作りましょう。ちなみに、1.20 から追加された機能のライブエントリ(LiveEntry)を使用している場合、livearchive_list というテンプレートタグを使うことで、カテゴリ毎のページが作成されるようになりました。素晴らしい!!!
14. 初期状態で Test Weblog という名前のウェブログが存在します。フロントページの再構築を行い、ウェブログの感じをつかんでも良いし、そのまま削除して自分のウェブログを作成して構いません。ウェブログの作成は管理者パネルのウェブログから作成できます。
15. ウェブログの作成は 3ステップです。注意する点を記しておきます。
- 特に問題が無ければ、フロントページのファイル名は、index.php が無難です(1/3)
- 言語は、EUC-JP in Japanese にして下さい(1/3)
- Linkdump と Standard の表示方式に対して発行するカテゴリを忘れずに選択して下さい(2/3)
- 日本で一般的な顔文字を使う場合は、Emoticon をいいえにして下さい(3/3)
- 日付フォーマットのデフォルトがヨーロッパ式?(日/月/年)になっているので、気になる人は修正して下さい(3/3)
- Textile は文字化けの原因になるので、いいえを選択して下さい(3/3)
その他、よく分からない部分は飛ばして進んで構いません。尚、ウェブログを作成した後に作成したカテゴリは、そのウェブログに発行するカテゴリに含まれません。新規でカテゴリを作成したらその都度、ウェブログの設定を変更して下さい。
16. エントリを作成します。やはり、初期状態で開発者のBobが書いたエントリが二つ存在します。開発者に敬意を払う意味で残しておいても良いですが、ここは削除してしまいましょう。ついでに、カテゴリ default と linkdump も削除します。
新規エントリは、画面一番上のショートカットや左側のカラムにある新規エントリから作成できます。
イントロダクションは、フロントページやアーカイブページにそのまま表示されますが、ボディは個々のエントリの画面で見ることが出来る部分になります。通常は、「続きを読む」リンクで表示されます。
17. 記事が書き終わったら、投稿します。プレビューで確認しても良いでしょう。投稿後はエントリ一覧の画面になります。今作成したエントリが存在し、文字化けを起こしてなければOKです。
18. 遂にウェブログを発行します。画面一番上のショートカットにあるフロントページの再構築をクリックして下さい。フロントページ、アーカイブページ、RSSフィード、ATOMフィードが作成されたメッセージの後に、「完了しました」と表示されれば、無事必要なファイルが生成されたことになります。
お疲れ様でした。画面左側のカラムの一番下に作成されたフロントページへのリンクがあります(ウェブログの名前が表示されているはず)。そこをクリックして作成したウェブログをみて酔いしれましょう。
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使用タグ: pivot
Wednesday 19 January 2005 at 11:59 am
7. 以下に示す.php ファイルを編集します。
- pivot/pv_admin.php
- pivot/pv_core.php
- pivot/pvlib.php
- pivot/submit.php
- pivot/tb.php
- pivot/user.php
- modules/module_parser.php
- modules/module_snippets.php
- includes/edit_new.php
- includes/printref.inc.php
- includes/printref_entry.inc.php
- includes/send_trackback.php
- includes/ping.php
これらのファイルに対して以下の変更を行います。
- すべての htmlentities を htmlspecialchars へ変更
- すべての entify および unentify を削除(これらの関数本体は除く)
- 文字列処理を mbstring での処理に変更
- strlen → mb_strlen
- strpos → mb_strpos
- strrpos → mb_strrpos
- substr → mb_substr
注意: pvlib.php ファイルは ISO 8859-1 の特殊な文字を含んでいます。編集するエディタによっては EUC-JP で開くことがありますが、そのまま保存してしまうと、Pivot が動作しなくなります。必ず、ISO 8859-1 で開き、EUC-JP ISO 8859-1(05/01/21 修正) で保存するようにしてください。
8. 日本語のカテゴリが使用できるように、pivot/pvlib.php 内 safe_string 関数の一部を無効にします。以下のようにコメントアウトして下さい。
if ($strict) {
$str=str_replace(" ", "_", $str);
// $str=strtolower(ereg_replace("[^a-zA-Z0-9_]", "", $str));
} else {
// $str=ereg_replace("[^a-zA-Z0-9 _.,-]", "", $str);
}
9. 文字数を正しくカウントするように、pivot/modules/module_snippets.php 内 snippet_entry_data 関数を下記の通りに変更します。
if( '' != $word ) {
// $total = str_word_count(strip_tags($db->entry['title']." ".$db->entry['introduction']." ".$db->entry['body'])) ;
$string_tmp=strip_tags($db->entry['title']." ".$db->entry['introduction']." ".$db->entry['body']);
$string_tmp=str_replace("{全角スペース}", "", str_replace(" ", "", $string_tmp));
$total = mb_strlen($string_tmp);
if( '*' == $word ) {
{全角スペース}の部分は全角スペースを記入してください。全角スペースを使用しないのであれば、この行は必要ありません。
10. 修正したファイルをサーバーにアップロードします。
11. 以下の日本語言語ファイルをダウンロードして、pivot/langs ディレクトリにアップロードします。
日本語言語ファイルのダウンロード
12. Pivot の管理画面に Administrator でログインした後、
- My Info - Language を EUC-JP in Japanese
- Administration - Configuration - Default Language を EUC-JP in Japanese
に変更します。この時点で、管理画面に日本語が表示されるようになります。
お疲れ様でした。
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使用タグ: pivot
Tuesday 18 January 2005 at 5:24 pm
1. Pivot公式サイト(
http://www.pivotlog.net/)より、Pivotのパッケージファイル(現時点では、1.20 pivot_1.20_full.zip が最新)を入手します。右側の列の上のほうに Download とあるので、そこから(実際には、sourceFORGE)入手できます。
2. 解凍して出てきた pivotディレクトリを以下のような構造でサーバーにアップロードします。
root
L weblog (ご自由な名前でどうぞ)
L pivot
3. もし、PHPがセーフモードで運用されている場合、この時点で pivot ディレクトリと同列に、archives、images、extensions ディレクトリを作成しておきます。セーフモードかどうかが分からない場合は、作ってしまって構いません。
root
L weblog
L archives
L extensions
L images
L pivot
4. そして、以下のディレクトリおよびファイルの属性を 777 へ変更します(ディレクトリは通常 755、ファイルは 644)。
archives
extensions
images
pivot/db
pivot/templates
pivot/pv_cfg_settings.php
pivot/pv_cfg_weblogs.php
pivot/db 内のすべてのディレクトリとファイル
pivot/db/standard-00000 内のすべてのディレクトリとファイル
pivot/templates 内のすべてのディレクトリとファイル
ここまでで、英語版のままでのインストールは完了です。ブラウザで、root/weblog/pivot ディレクトリにアクセスしてみましょう。最初のユーザー(Administrator)を作成する画面が表示されれば、無事インストールされました。もし表示されない場合は、もう一度上記の手順を見直し、PHP自体がきちんと動作しているかどうかを確認してください。
5. Administrator(管理者)を作成します。もしユーザーが一人の場合でも、adminなりの名前で特別なユーザーを作成しておきましょう。この時点で言語は English を選択しておいて下さい。
6. Administratorの作成が終わるとログイン画面になります。先ほど作成したAdministratorの名前とパスワードでログインします。Welcome to Pivot - 1.20: Arcee と表示されていれば、ログイン成功です。
この時点で、英語版のPivotが使用できるようになりました。
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使用タグ: pivot
Tuesday 18 January 2005 at 4:14 pm
Pivotの日本語化にあたっての注意事項をまとめておきます。
- 本サイトで紹介している日本語化は、私個人が勝手に行ったことを公開しているだけです。本サイトで紹介した記事に関する苦情や質問は、私宛でお願いします。決してPivot公式サイトに対して行わないで下さい。
- もし、既にPivotを運用していている場合は、必ずバックアップをとってから日本語化を行ってください。
- 日本語の言語ファイルも公開しますが、個人的に作成したものなので、誤訳(特に私が使用していない機能に関しての和訳)が多数存在すると思います。誤訳を発見した場合やより良い日本語を提案したい場合は、連絡をお願いします。
- エンコーディングはEUC-JPです。
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使用タグ: euc, pivot
Monday 17 January 2005 at 1:53 pm

Pivot 1.20 が正式にリリースされました。
http://www.pivotlog.net/
1.20のベータ版が公開されてから約半年、開発関係者の方々、本当にごくろうさまでした。
Pivotを日本語で使おうとすると、多少、ハッキングしなければならないところもありますが、素晴らしいウェブログエンジンだと思います。
その日本語化は徐々に記録していこうと思います。
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使用タグ: pivot
Tuesday 11 January 2005 at 08:16 am
ウェブログをリニューアルしました。
Pivot 1.20-RC のリリースに伴い、 文字コードを EUC-JP に変更しました。きちんと EUC-JP で動作しているか不安ですが、しばらく様子を見ていきます。
本当は、Unicode(UTF-8)で運用したいのですが、うまくいきませんでした。PHPの内部エンコーディングが EUC-JP なのが関係しているのでしょうか?詳しいところは分かりません。この人のサイト(
envia's blog)は UTF-8 で動作しているのですけどね。
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使用タグ: blog, utf8